• 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO19

    今週の重要問題は文章題(割合有)からの1問です。「比例式」は自由自在に解けるようにしておくことと、「差一定」が二回かかる3番のようなタイプになった瞬間にできなくなるケースが多いので、ここで経験しておくと良いでしょう。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO18

    今週の重要問題は立体図形からの1問です。女子最難関を中心に出題されるこのタイプの問題は、元の立体である正三角形20個というものをどのように活用するか、書かれている図を使ってどのように推論していくかがが重要で、経験しておくべき問題です。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO17

    今週の「土曜特訓」NO17の解説動画・分析表をStandByメンバーに公開させて頂いております。内容としては、サピックス算数教材の「分野別補充プリント」「X」「Z」「S」「最難関中攻略プリント」のほぼ全問動画解説及び関連ポイント動画を用意しております。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO16

    今週の「土曜特訓」NO16の解説動画・分析表をStandByメンバーに公開させて頂いております。内容としては、サピックス算数教材の「分野別補充プリント」「X」「Z」「S」「最難関中プリント」のほぼ全問動画解説及び関連ポイント動画を用意しております。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO15

    今週の「土曜特訓」NO15の解説動画・分析表をStandByメンバーに公開させて頂いております。内容としては、サピックス算数教材の「分野別補充プリント」「X」「Z」「S」「最難関中プリント」のほぼ全問動画解説及び関連ポイント動画を用意しております。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO14

    今週の「土曜特訓」NO14の解説動画・分析表をStandByメンバーに公開させて頂いております。内容としては、サピックス算数教材の「分野別補充プリント」「X」「Z」「S」「最難関中プリント」のほぼ全問動画解説及び関連ポイント動画を用意しております。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO13

    今週の「土曜特訓」NO13は分野別補充プリントから「正方形分割(1)」、X が「通過算」、Zは「速さの応用問題」「水問題」といった問題が含まれています。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO12

    今週の「土曜特訓」NO12の解説動画・分析表をStandByメンバーに公開させて頂いております。サピックス算数教材の「補充プリント」「X」「Z」「S」「N」「最難関中プリント」のほぼ全問動画解説及び関連ポイント動画を用意しております。

    • 2026年3月21日

    【6年生】土曜特訓NO11

    今回は、特に「ウィークリーサピックスX」の②4番、X③4番の「水の傾け」が重要です。入試問題でよく見かけるものの、サピックスでは手薄な内容になっていますので、余裕のある方は是非取り組んでもらうと良いでしょう。

    • 2026年3月21日

    【6年生:NO34数の性質 解説動画付】今週の学びの話をしよう

    今回の「数の性質」は復習がメインですが、これまで学習機会が少なく入試で出題された場合に出来が分かれてしまう「N進法」については注意が必要で、ここで是非復習しておきましょう。また、上位帯は「ニセN進法」についても確実に身につける必要があります。

    • 2026年3月21日

    【6年生:NO33規則性 解説動画付】今週の学びの話をしよう

    今回の「規則性」は総復習がメインで、これまで学習して来た様々なポイントを使った応用問題がバラバラに並んでいる内容になっています。また、上位帯は発展的ポイントである「フラクタル数列とままこだて」、立体切断において「共通範囲」を学んで頂きます。

    • 2026年3月21日

    【6年生:NO31立体図形 解説動画付】今週の学びの話をしよう

    今回の「立体図形」は「水問題」と「四角すいの切断」を扱う重要な単元になります。立体切断を毎回こなしている人にとっては復習になろうかと思いますが、それ以外の人にとっては初めて学習する内容で丁寧に取り組む必要があります。

    • 2026年3月21日

    【6年生:NO29平面図形(2) 解説動画付】今週の学びの話をしよう

    今回の「平面図形(2)」は、新しい技術・応用技術を学習する回です。
    入試まで100日を切った中、SSや過去問含め他に意識がいきがちですが、今回の新出技術についてはいち早く手の内に入れて頂く必要があり、意識して学んでもらうことが必要です。